無職生活25日を経て感じたこと。生活スタイルの変化など。

無職
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こんばんは。限界おじさんです。

正直申し上げますと、記事を書く気力もネタもございません。読まれない記事を書き続けるってのは、なかなかしんどいんですよ。

それでも、書き続けるしかないんですけどね(逆ギレ)

さて、本題に入りますか。

無職になってから25日が経過しましたので、備忘録も兼ねて、感じたことや変化したことなどについて書きまーす。

生活スタイルの変化

無職になってから変化した生活スタイルについて書く。

睡眠時間の変化

無職になったことにより、朝早く起きる必要がなくなった。そのため、夜も決まった時間に就寝することもなく、昼夜が逆転する生活になっている。

4時に就寝 → 12時に起床 → 17時に仮眠 → 4時に就寝

といった生活サイクル。これも日によってバラつきがあり、規則性はまったくない。身体には良くないと思われる。確実に夜型人間になった。

タバコの本数

タバコを吸う本数が増えた。そりゃ、そうよ。今までは、勤務中は吸えない環境だったからな。無職になると、いつでも吸えるから本数が増えるのは自明の理。

タバコはそろそろ辞めたい。禁煙動画でも撮影してネタにでもしようか検討中でござる。

コーヒーと水

コーヒーを淹れて飲むことが増えた。無職になる前は、家でコーヒーを淹れることなんてなかったのにさ。あと、飲む水の量が増えた気がする。毎日、コンビニで2ℓのミネラルウォーターを購入して飲むようになった。

シャワーの回数

働いている時は、夜と朝に入っていた。高校生の頃からの習慣だからなのか、無職になってもそれは変わらず。習慣ってすごいな。現在の唯一のストレス解消がシャワーとなっているので、今後も変わらない気がするな。

部屋の掃除

前回の記事にも書いたとおり、不要なものを処分したため、部屋がスッキリした。あと、部屋で掃除機をかける頻度が上がった。

生活スタイルについて

この生活に慣れて、最適な生活スタイルを模索していく中で確立されるものだと思う。

内面的な変化

生活スタイルの変化だけではなく、内面(精神的)の変化もあるので、書いていく。

ストレスが激減

仕事におけるストレスがなくなったため、以前に比べて感情が安定しているように思う。ただ、無職なりのストレスも感じるようにはなった。ストレスの総和で見ると、無職になって確実に減ってはいる。

他者とのコミュニケーション

基本、家から出ることはなく、コンビニに買い物に行く程度。コミュニケーションも親と少し話すくらいで一日が終わる。無職になると、社会的な役割を担っていないという後ろめたさからくるものなのか、萎縮するようになる。外に出ることや人と関わることに少し恐怖を感じる。

なので、私と同じような無職フレンドを作ることで活路を見い出すしかないかもしれん。

時間の使い方

一言でいうと、『暇』です。めちゃくちゃまーひーです。かと言って、何かに没頭してやる気もない。この期間が長くなると、『暇つぶしに働こう』って考えになりそう。そのくらい暇なの。

退職に対する考え

もう少し働いていても良かったかも…と思い始めている。これはね、辞めたからそう思えることなんだよね。退職前は、上司や同僚などから説得されても耳を傾ける余裕すらなかったから。精神が追い込まれていると、冷静な判断はできない。

『もう少し働いていても良かったかも』と思えるようになったというのは、精神的に落ち着いてきた証拠でもなるのかもしれない。

内面の変化について

精神的な面で少し落ち着きが見られる。最大の敵は『持て余す時間』である。

まとめ

まだ、25日しか経過していないため、何とも言えない部分が多い。経済的な問題が出てきた時に、『やっぱり、退職するべきではなかった』と後悔するかもしれないし、そうでもないかもしれない。

経済的な問題さえ解決できればね…

どうなんだろうな。不安もあるし自信もある。よく分からない感情なのよ。もしかしたら、自分のことを過信しているだけなのかもしれない。

今後、このブログが伸びるようなことがあれば、自信が確信に変わるかも(松坂風)

本日はこの辺で。以上。

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