こんばんは。kazでございます。
話題の「スマスロ北斗の拳 転生の章2」の初実戦について書きます。
前作の「北斗の拳 転生の章」は、初めて万枚を出した思い入れのある機種。
ですから、ぜひ打ちたいと思いまして、条件が整うまで機会をうかがっておりました。
条件というのは、
- 持ちメダルに余裕がある
- 設定が良さそうな台が取れる
というものです。
つまり、余裕がある状況かつ設定に期待ができる台で勝負したいということでございます。
(無職なんで、リスクを抑えないとね)
本日も、朝イチからの自由な立ち回りバトル。
昨日の反省を活かして、朝はシビアに沖ドキ!ブラックの有利区間天井狙いを3台こなして、3台とも刈り取りに成功。
お昼の時点で、持ちメダルは4,000枚オーバー。
沖ドキ!イージーですね(´・ω・`)
そして、北斗の拳 転生の章2で初当たりが軽い台をハケーン。
持ちメダルに余裕がある状態で、満を持して勝負することに。

312あべしから打ち始めることに。
最悪、天井まで連れて行かれても、本日の勝ちは揺るぎないのでね。
ドンと構えてレバーを叩いていきましたよっと。
通常時を打った感想ですが…
まんま「北斗の拳 転生の章」って印象。

前作同様、期待のできないガセ前兆「天命の刻」を定期的に消化。
これ、天破に入らないとキッツいわ…
天破待ち、いや、中段チェリー待ちの通常時を回すことに。

通常時に関しては、スマスロ北斗の拳より退屈かもしれん。
そんな感じで通常時を消化。
三度目の天破で、ミラクルが起きまして…

斜めベルから300あべし獲得。
これが規定あべし数に到達しまして…

894あべしで闘神演舞に当選。
モードBの天井でしょ?知らんけど。
ゲーム数は348Gで、投資も少なくて済みました。
さて、記念すべき初ATのオーラは…

ブルーでございます。
まぁ、前作同様に高レベルじゃないとやれない仕様なんでしょ。
ぶっちゃけ、青オーラでは期待薄です。
言うなれば、負け戦に臨むようなもの。
テンションは上がりませんよ。えぇ。

まさかの闘神スタート(´◦ω◦`)ファッ!?
前言撤回します(手のひら返し)
テンション爆上がりです!
前作を踏まえると、ATレベル1では闘神には行かないと思うのよ。
いずれにせよ、大チャンスです。
ここで勝舞魂を大量に貯めて継続させればいい。
ってか、1セット30Gなんですね…
あっという間に闘神ステージを消化。

勝舞魂4つで臨む神拳勝舞(絶望)
嫌な予感しかしません…
サウザー
シン
シン
シン

うるせーよ。ばーか。
秒で負けました。
256あべしのゾーンまで回して終了。
単発で心が折れました…
北斗の拳 転生の章2の初打ちは、500枚ほどのマイナス。
とりあえず、打った感想ですが…

思ったよりキツイかも。やれる気がしない。
連日のグラフ見ていると、絶望的な吸い込み方しているんですよね。
-5,000枚とかザラにあるし。
そもそも、上位AT行くと勝舞魂消えるんしょ?
永久機関に向かって勝舞魂を集めるのが転生の醍醐味ですから、そこも個人的にはマイナスポイント。
というわけで、本日の収支がこちら。

投資1,060枚、回収3,877枚の快勝です。
沖ドキ!しか勝たん。
転生2の初打ちもできたし、大満足の一日となりました。
以上。












